2008年11月26日

セレブと貧乏太郎の感想 7話

テレビドラマの感想
上地雄輔さんが女心が分からないと言うと
北村燦來ちゃんが髪をとかしながら「女は
ね色々あるの」と言うのは笑ってしまい
ました。


テレビのコメンテーターで北芝健さんが
出ていたのは予想外で笑ってしまいました
が「仕事選べよ」って言いたくなりました。


凄腕のゴーストライターと間違えられた
姜暢雄さんが「キャビアを山程食べたい」
と無理難題を言って帰ろうとすると本当に
山盛りのキャビアが出てきたのは笑って
しまいました。


子供達が寝ている姜暢雄さんの顔にゴルゴ
の落書きをするのは笑ってしまいました
が「なんで子供がゴルゴを知ってんだよ」
って言いたくなりました。


上地雄輔さんが上戸彩さんと柏原崇さんの
5年間の事を調べてやくみつるさんに会い
に行くのは笑ってしまいましたが「聞く人
を間違っているよ」って言いたくなりました。


上地雄輔さんが柏原崇さんに「5年前なんで
アリスさんを置いて行ったんですか」と言い
ますが「最初から本人に聞けよ」って言いた
くなりました。


国仲涼子さんが上戸彩さんに上地雄輔さんは
「好きになった人は気になってしかたない」
と言い上戸彩さんは上地雄輔さんの気持ちに
気付きますが見ていて伝わり辛くて、もっと
露骨に好きな気持ちを表して欲しかったです。


姜暢雄さんが「東郷十三」と言う名前の詐欺師
だと分かり姜暢雄さんが消えて上戸彩さんの
自伝が残されていて置手紙に「小説家を目指
していた」と書かれていましたが「書くの早
すぎだろ小説家になれよ」って言いたくなり
ました。


姜暢雄さんが書いた自伝の最後に上戸彩さん
にとって上地雄輔さんは「一番の存在」だと
書かれていて二人はケンカをしますが「印刷
する前にチェックしろよ」って言いたくなり
ました。


セレブと貧乏太郎の視聴率は↓こちらから
Audience Rating TV 〜ドラマ視聴率〜

楽天市場 今週の売れ筋ランキング!は、こちらから

セレブと貧乏太郎の評価
10段階評価
★★★★★★6
posted by Ringi at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | セレブと貧乏太郎の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/110207540
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック